--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-01-14(Fri)

サイマティクス・セラピーの説明と治療 1

サイマティクス・セラピー  向日市 けいらく堂 サイマティクス・セラピー
サイマティクス・セラピーの説明と治療 1

①あまりにもシンプルサイマティクス・セラピーとは、音響療法といい、
スピーカーから流れる音を患部に当てるだけです。
けいらく堂では、アトピー性皮膚炎・花粉症・腰痛に使っていますが、
がん治療までも治療範囲としています。

DSCN1819 - コピー
けいらく堂では、エステの空間のような癒される世界でサイマを使うことで
女性がよりリラックスして、いい気持ちの中で治療が終わることをしています。

DSCN1820 - コピー
フェイシャルエステで 肩こりを改善させている


②開発した人
新生児黄疸の治療に世界中で知られている
イギリス人ドクターマナー博士によって開発された療法です。
200px-Bili_light_with_newborn.jpg
新生児の黄疸は、血液を入れ替えたりしていましたが、
マナー博士は、皮膚の持つ浄化能力を高めるもとで
赤ちゃんの免疫力で黄疸を治す方法を考案しました。

ただ、このような青い光を当てるだけのものです。

③サイマの音とは?

マナー博士はその方法として人間の臓器や部位、組織、そして全身の全て細胞のもつ
固有の周波数(波動)を見つけ出し、この周波数をつも音がサイマの機器から出る仕組みにしました。


エール大学教授のハロルド・サクストン・バー氏は「生命場理論」で「人間の生体は細胞、器官、臓器の全てが調和のとれたエネルギー場によって維持されており、この生命場が乱れることにより病気が起こる」と考えました。
それは、乱れた生命場を調和のとれた状態に戻せば、人間の自己治癒力が働いて、健康を取り戻すことができるということです。

サイマティックス・セラピーは不調を起こした部位に、マナー博士が特定した人間の本来の周波数を人体に当てて健康に戻す療法です。欧米でも代替医療として知られています。日本では100ヶ所以上の医療機関で導入され、肉体の病気から精神疾患に至るまで、びっくりするような臨床結果が出ています。

日本で開催されたサッカーワールドカップの折、骨折で参加できないと言われたベッカムが突然来日して活躍しましたが、この時ベッカムは全治3ヶ月の骨折をサイマティクスで治療し、1ヶ月程度で治したと言われています。

サイマティクス・セラピーは、WHOでも手術や投薬に依らない代替医療として認めています。そして医療分野における研究は日本が最も進んでいるだろうと思います。
現在日本では、内科、外科、産婦人科、心療内科、歯科、動物病院、鍼灸、整骨・整体、エステなど、150ヶ所以上でサイマティクスが使われています。とは言え、サイマティクス・セラピーはまだほとんど知られておらず、採用している医療機関は僅かで、保険の対象になりません。

心療内科、メンタル・セラピーで使われるサイマティクスの音の中に、バッチフラワーの音があります。これはバッチ・フラワー・レメディーで使われる花や樹木の香りを周波数に変換したもので、ストレスやトラウマ解放に効果を発揮しています。

量子力学から見れば、すべての物質、すべてのエネルギーに固有の振動数があり、音の研究は新しい科学の体系を作りだすことができると思われます。

スポンサーサイト
プロフィール

Author:向日市.経絡堂 栄允
FC2ブログへようこそ!


最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。